英文に再対決!んで、どうなったのかというと・・・

この春に児童が高校生に入学しました。

入学に向けて購入した、たくさんのテキストをパラパラめくっていると
不思議な内面が生まれました。
児童は定型科に向かうのですが、自身が通ったのは商業科だ。
私の習った事例の無い物理や難しそうな英語や、数学のテキストを見ていたら
ふっとどうしても勉強したい気分になってきました。

その中でもそれほど、英語を再度やり直したいと思いました。
かといって、40フィーのさび付いた脳みそに耐え難いEnglishは入ってきません。
とりわけ書店に赴き、NHKのラジオ講座のガイダンスでよさそうなものを見つけ購入しました。

それに加えて児童が使用している「ユメタン」という英単語のガイダンスを並行して扱うことに。
日本語の次に英語を3秒以内に答えるという、クイック返答をしていると
「修練してる!!」という苦しくもおかしい調に襲われます。

そういう内面を、高校の時に感じられたらよかったのにと思いますが
大人になってからの修練は、本当に面白く今まで延々とテレビや
ケータイをいじっていた日数が勿体なく覚えるほどだ。

ネイティブスピーカーの、きれいな発音とかぶせて話すと
とても自分がうだうだと話せているかのような心地になれ、気持ちが良いだ。
日帰り5パイでも英語にふれる生活をしていると
自分が意識していなくてもEnglishや、テレビの英会話などに意識を向けて掛かることに気づきました。

修練が苦行にならないように、大好きなディズニーの曲たちを英語の歌詞で聴くなど
味わえる工夫をしていらっしゃる。
今のマークは、英語の曲を空で歌えるようになる事例。
時間はかかっても楽しみながら続けていこうと思っています。100年たっても語り継がれるデブ菌伝説。